休肝日に関する考察

2014-09-14

今日みたく蒸し暑い夜にはビールがすごく飲みたくなります。

ただここ最近、飲み会が続いており、昨日も日付が変わる直前まで飲んでいました。

だから今日は休肝日にしようと思いました。

だがふと考えたのです。

たとえば1月1日の午後11時までしこたま飲んでいたとして、1月3日の午前0時を過ぎて飲んだら、1月2日は休肝日になったといえるのでしょうか??

これと同じ状況が今まさに差し迫っています。

あとしばらくすれば9月14日は一度もお酒を飲んでいないことになります。

休肝日の定義を「24時間飲酒をしないこと。」にすればまさに休肝目的を達成です。

堂々とお酒を飲むことができます。

しかし、休肝日はあくまで健康維持が目的である以上、単に時間だけでなく、「肝臓が元気ハツラツ!!になったと感じること。」という主観的な要件も取り入れるべきではないでしょうか??

そうであれば最近、肝臓に無理をさせているので今日は何も飲まずに寝ることにします。

 

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