七福神由来のお酒。

2015-03-10

急に冷え込んだと思ったらいつのまにか外は吹雪いています。

早めに銭湯へ行き、体が十分に温まったら次はシコシコとお仕事です。

そして一区切りがついたら熱燗で一杯やるのが最近のなによりの楽しみです。

今日は頂きものの神戸酒心館の「福寿」純米吟醸を少し燗をして呑んでいます。

初めて飲むお酒ですが、香り良し・のどごしまろやかで良い味です♪

副寿

造り手は伝統のある蔵であり、ノーベル賞の晩餐会にも提供されるほどの世界的評価を受けているようです。

当社は今から260年前の宝暦元年(1751年)12月、灘五郷の一つ御影郷(みかげごう)で酒造りをはじめました。生産量を追わず、おいしさを極めるために、手造りによる丁寧な酒造りを行っております。「福寿」は、七福神の一柱「福禄寿」に由来し、福寿を飲んでいただく方々に、財運がもたらされますようにとの願いを込めて商標にいたしました。麹は今でも全量手造り。蒸米は甑を用い、仕込みごとの個性を大事に、米のうまみを引き出した「濃醇できれいなお酒」を目指しております。

(神戸酒心館HPより)

あ~、このまま晩酌タイムがずっと続けば良いのに~、と思う今日この頃です。

 

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